夢の女
坂上アキ子 個展
2024.12.13(金)〜12.25(水)
ワイアートギャラリー
11:00-19:00
(最終日は17:00迄)
日・月休廊
夢に現れいずる女たちが
微笑み、抱擁し、誘(いざな)う先へ
鉛筆画、ペン画 あわせて23点を展示します。
下記のバナー画像をクリックで
特設サイトをご覧いただけます
↓



爆弾の降らない夜に
可南 つちびと展
2024.11.28(木)〜12.7(土)
作家ブログ
『命のかたち心のかたち』は
こちらからご覧頂けます

I see the moon, and the moon sees me.
版画と漆
伊藤 尚子 作品展
2024.11.13(水)〜11.23(土)
ワイアートギャラリー
会期中は13時から作家在廊
11:00-19:00
(最終日は17:00迄)
日・月休廊
伊藤尚子さんの銅版画作品と漆工芸作品の数々を展示します。
版画46点、漆40点を展示いたします。
伊藤尚子(漆芸)(版画)
1954年;京都生まれ
略歴
1979年 ;京都市立芸術大学美術専攻科卒業
1979-81 ;ベルギー国立高等視覚芸術大学留学
(ロータリー財団奨学生)
1989 -2020 ;近畿大学文芸学部教授
2019-2023 ;関西大学文学部大学院非常勤講師
展覧会歴(抜粋)
個展
プリュッセル、パリ、ニューヨーク、
東京、大阪、京都等て開催(48 回)
企画グループ展,コンクール展
国際版画展(タイ、アメリカ、ポーランド、
イギリス、オーストラリア、 カナダ)
日仏交流版画展(パリ)
Space 国際版画ビエンナーレ(ソウル)
East come West 展(オレゴン)
Esprit Japon展(グルノーブル)
UFACSI 国際女流作家展
(イスタンブール、ブリュッセル、リヨン等)
Split Graphic (スプリット(クロアチア))
FIDEM 国際メダルアート展(フィレンツェ)
Without Border展(ウエールズ)
日本版画協会展
高知国際版画トリエンナーレ
山本鼎版画大賞展
セミナリヨ版画展
あわがみ国際ミニプリント展
CWAJ現代版画展(他250 展に出品)

幻獣と巨木
齋藤僚太・西村沙由里 展
2024.10.30(水)〜11.9(土)
ワイアートギャラリー
11:00-19:00
(最終日は17:00迄)
日・月休廊
ふたりの作品は、力強い銅版画 (西村沙由里)
と木口木版 (齋藤僚太)の版刻の複雑で強力なマチエールから
超越的な生命力と聖なるものを顕在させています。
生命の根源を考える作品をご高覧ください。
作家 西村沙由里さん在廊 11/6(水)
齋藤僚太
「静寂に愛されて」
木口木版画
29.7×20cm

齋藤僚太
「時に生きる」
木口木版画
30×10cm
齋藤 僚太
山形県酒田市出身
2016年東北芸術工科大学大学院 芸術工学研究科 洋画研究領域 終了
現在 日本版画協会準会員 東北芸術工科大学 特別講師
主な展示 ピュシスVI より 版の表現者たち展(巡回展)に参加、
以後2024年度まで出展
共鳴する刻ー木口木版画の現在地 (現代グラフイックアートセンター)他
個展やグループ展多数。
西村沙由里
「水垢離の滝」
銅版画(エッチング、アクアチント)
ハーネミューレ、雁皮紙
30×36.5cm
西村沙由里
「雀躍」
銅版画(エッチング、アクアチント)
ハーネミューレ、雁皮紙
21.5×15cm
西村 沙由里
1988年 北海道生まれ
2013年東北芸術工科大学大学院 芸術工学研究科 洋画研究領域 終了
2013年佐藤国際国際文化育英財団21期奨学生
第80 回日本版画協会展山口源新人賞
茨城県筑西市のザ・ヒロサワ・シティで制作活動開始
主な展示 西村沙由里銅版画展(鹿嶋神社参集殿12,16,19,22年)他、
個展やグループ展多数
アメリカ・イタリア、ドウロなど海外展も多数
日本版画協会会員

木口木版による
林 千絵の小さな文学館 展
2024.10.5(土)〜
好評につき10月26日(土)まで会期を延長いたします。
11:00-19:00
(最終日は17:00迄)
日・月休廊
特集展示
林千絵の木口木版画 よみせの情景
人々に広く歌われ、読み継がれた詩や歌、
文芸作品を久しく読みなおし
独自な解釈で木口木版画作品にした。
今回の個展では新旧37点を展示している。
これらとともに時代を同じくする
夜市の風景をその時代の人々とともに
描いている作品が好評である。
よみせの情景をご高覧ください。

林 千絵 木口木版画
「夜市」
イメージサイズ:176×170mm
作品シートサイズ: 305×305mm
技法:木口木版・手彩色
林千絵の木口木版画 よみせの情景
作品一覧はこちらをクリック
わたしの出会った古い友達のような文章
小説や詩など、心のときめきを木口木版で絵にしました。
安部公房 小川未明 川端康成 川上弘美
ガブリエル・ガルシア= マルケス 西条八十
萩原朔太郎 原民喜 宮沢賢治 など
小説や詩から触発された木口木版画35点を展示







キオクノモリ
藤田有紀 不思議な金属のいきもの展
2024年10月16日(水)〜10月22日(火)
日本橋三越本店 本館6階
美術工芸サロン
午前10時から午後7時(最終日午後5時終了)
子供の頃に毎日思い描いていた
空想の物語に登場するいきもの達を
記憶の宝箱を開けて、
銅や真鍮などの金属で立体作品にしています。
不思議ないきもの達といっしょに、
ワクワクとドキドキがいっぱいの
懐かしい記憶の森へ旅に出かけましょう。
藤田 有紀
日本橋三越本店 美術の
ショップニュースは こちらをクリック


物語の表現展
第二章
2024.9.18(水)〜9.28(土)
ワイアートギャラリー
11:00-19:00
(最終日は17:00迄)
日・月休廊
6人の作家による新作展を開催します。
新しい物語に逢いに来てください。
出展作家
(50音順)
市川伸彦
小林宏至
佐藤T
新宅和音
Toru Nogawa
merino
「物語の表現展」開催につきまして
このタイトルでギャラリーベルンアート様で続けてこられました
企画展の本年度の開催にあたりご挨拶申しあげます。
ギャラリーベルンアートを永年経営してこられた松本代表が
2023年12月末に閉廊なさるに際し、3つの企画展
「小さな作品の表現展」
「物語の表現展 第一章」
「物語の表現展 第二章」
をお引き受けすることになりました。
松本 敦様との交流は1993年ごろより
当時大阪駅構内にありましたJR西日本経営の
JR大阪セルヴィスギャラリーにおいて
美術企画展を担当している樋口のもとに
作家様を紹介していただいたことから始まっています。
2001年より現在の場所にワイアートギャラリーを設けて以来、
ベルンアート様が企画される現代美術展を注目してきました。
ワイアートギャラリーにて
2024年3月と7月に開催いたしました展覧会
「小さな作品の表現展」「物語の表現展 第一章」は
ご出展作家様、お客様のおかげを持ちまして
大盛況のうちに、会期を終了することができました。
心より御礼申し上げます。
ひきつづき、「小さな作品の表現展」「物語の作品展」を
本年度以降も、開催してまいります。
独創性のある個性的な作家様とともに
今後とも成長してまいろうと考えています。
どうぞ今後ともご指導、ご鞭撻をいただきますよう
お願い申し上げます。
株式会社わい・アート ワイアートギャラリー
代表取締役 樋口佐代子
これからの開催予定(2025年)
小さな作品の表現展
2025年2月21日〜3月8日
出展予定作家(50音順 敬称略))
浅野信二
市川伸彦
岩本将弥
小林宏至
佐藤T
新宅和音
高根沢晋也
Toru Nogawa
成田朱希
平林孝央
やちだけい
吉田然奈
物語の表現展 第一章
2025年7月4日〜7月19日
物語の表現展 第二章
2025年8月22日〜9月6日

夢と現 崇拝する女性像を描くふたり
青山 幸代 ・ 三谷 拓也 展
2024.9.4(水)〜9.14(土)
ワイアートギャラリー
11:00-19:00
(最終日は17:00迄)
日・月休廊
作家在廊 9月7日(土)
ふたりの画家の女性像を描いた作品を展示します。
青山幸代さんは、宗教や神話からモチーフである
崇拝する女性を描こうとしています。
三谷拓也さんは夢と現実をめぐる女性が
より幻想の世界で美神に変貌する
姿を追求しています。ご高覧ください。

エロスとタナトス
多賀 新 鉛筆画と銅版画展
2024.8.17(土)〜8.29(木)
ワイアートギャラリー
11:00-19:00
(最終日は17:00迄)
日・月休廊
鉛筆画・銅版画あわせて36点を展示
作家在廊 8/23(金)・8/24(土)

展覧会出展作品より
「三界」
1977年 36.5×22cm
エッチング アクアチント
¥88,000(シート税込)
詳細とお求めはこちらをクリック
町田市立国際版画美術館で9月1日まで行われる
「幻想のフラヌール 版画家たちの夢・現・幻において
多賀 新の版画作品(三界)が、大看板やポスター、チラシ等
大きく使われ話題になっている。
多賀は、独自な世界をさまようフラヌール(夢遊者)の
内なるエロスの表現を、
さらに異次元空間を彷徨う驚異の官能の世界として、
深みのある版画と鉛筆画で精力的に新作として描いている。

展覧会出展作品より
「Melancholy」
2015年
鉛筆画・彩色
32.8×22.6

RETAIL AUDIO
presents
OTL AMP
SECRET&CIRCUIT
EXHIBITION
〜オーディオ博士が作った真空菅アンプ展〜
2024.8.6(火)〜8.11(日)
11:00〜19:00
初日8/6は13:00〜19:00
最終日 8/11は11:00〜17:00
至高のアンプとスピーカーで聴くレコードコンサート
堂山町に響く最高の音とアートがコラボレーション
入場無料
会場に、気鋭の画家
豊田泰弘さんの油彩画を展示

作品はこちらをクリック
こだわりの音とアートが響き合う
心地よい空間で
夏のひとときをお過ごしください

物語の表現展
第一章
2024.7.18(木)- 7.27(土)
11:00-19:00
(最終日は17:00迄)
日・月休廊
5人の作家による新作展を開催します。
新しい物語に逢いに来てください。
(50音順)
浅野 信二
大竹 茂夫
小川 香織
川嶋 陽介
松本 潮里

永遠日
eterniday
said cornell
高松 ヨク 展
2024.7.4|木|-7.13|土|
11:00−19:00
(最終日は17:00迄 日・月休廊)
ある日、エルンストとコーネルによってもたらされた、
偶然と神秘を操る方法は
私を解放し自由を与えてくれました。
この魔法によって幻想の果てに在るであろう、
ぼんやりとした景色や、
自己の奥底に蠢くモノ達を
表出し定着したいという願望は、
やがて私を空想の世界から、
無常の楽園へと解き放すのです。
Yoku Takamatsu
あなたが眠る 7年の歳月
忘れられない作品を展示します
高松ヨクさんは学生時代、エルンストなど
シュルレアリスムの作家の作品に出会って影響を受け、
意識の介在から解き放たれた夢の中から
こそ本当の「現実」が出現することを信じ、
それを表現するために
膨大な時間を費やしてきました。
古典油彩技法やダヴィンチが用いた
スフマート技法等を研究し
色彩を薄く重ねる技法で深く透明感のある
表現を追求してきました。
超絶技法とも言われていた
精緻な描写による静謐な作品たちは、
没後の数度の展覧会でも評価は高まるばかりです。
高松ヨク展特設ページはこちら

透きとおる 7
高橋 亜弓 個展
2024年6月20日(木)〜6月29日(土)
11:00〜19:00
※日・月曜休廊 最終日は17:00まで
私の絵の中にいる、男でも女でもない生きもの。
ひとつの身体を共有する、孤独でもなく、言葉もなく、
奪い合うものもない、すきとおる存在たち。
祈りに似た気持ちで線を引き、色を重ね、描く。
高橋亜弓展 特設ページ
↓
こちらをクリックしてご覧願います。
オンラインでも作品をお求めいただけます。
空気と光と、静かなささやき
白野 有 個展
2024年6月6日(木)〜6月15日(土)
11:00〜19:00
※日・月曜休廊
最終日は17:00まで
災害や病気など様々な社会的弱者になってしまった人に、
ゲーテの「空気と光と友人の愛、
これだけ残っていれば気を落とすことはない」
という楽天的とも思える言葉を、
静かにささやき続けるような作品を描きました。
人間関係の深いつながりと愛の大切さが
伝わればと思っています。
白野 有(Shirono yu)略歴
大阪府在住
京都市立芸術大学大学院 美術研究科修士課程 絵画専攻修了
1997年より、個展、グループ展を多数開催

Twilight
伊豫田 晃一 豊永 侑希 ふたり展
2024年5月22日(水)〜6月1日(土)
11:00〜19:00
※日・月曜休廊 最終日は17:00まで

花の精霊たちへ
長野順子 銅版画展
2024年5月8日(水)〜5月18日(土)
11:00〜19:00
※日・月曜休廊 最終日は17:00まで
作家在廊 5/10(金)・11(土)
自然への畏怖を龍の姿にこめて表現し、
少女や草木などがやさしく寄り添う姿を描いています。
四季折々の自然の恵への想いをご高覧ください。

テンペラ混合技法の世界
岡村恵子・文原久枝展
2024年4月30日(火)〜5月5日(日)
テンペラ絵具と油絵具を併用することで
油絵具の魅力を最大限に引き出す
「混合技法」で制作する作家の二人展

Promenade
豊田 泰弘 油彩画展
2024年4月17日(水)〜4月27日(土)
11:00〜19:00
※日・月曜休廊 最終日は17:00まで
作家在廊日:4月19日(金)、20日(土)
日々のなかでふと目にする情景を
独特の感性により組み立て直し、
粒子の粗いサンドマチエールを下地に使い
光の粒子を重ねるように油彩絵具で描いています。
作品の微細な表面に光が乱反射し美しい階調をみせ、
観るものに懐かしく遠い記憶を呼び起こします。
絵画は光とともに、大切な記憶を呼び起こし、残してくれます。
作家は未来の輝く時間として絵を存在させたいと願っています。
作家は最近、子供と一緒に散歩に出かけることが多くなり
物を見る視点が少し変わったように感じると言っています。
promenade(散歩道)をテーマに
シンプルで心地よい美しさを追求して描いた新作を展示します。
豊田泰弘 油彩画展 特設ページは
こちらをクリック

ーやすらぎー 銅版画とパステル画
小池 結衣 個展
2024年4月3日(水)〜4月13日(土)
空から降り注ぐ光や、穏やかな海や湖のすがた。
大地や樹木から連想する自然のぬくもりを
今回はメゾチントと、
初めて個展で出展するパステル画でご覧願います 。
この空の下
Yui Koike
らせん階段を昇るように
季節におかえりを言うとき
わたしたちはまたひとつ年を重ね
わたしたちは歩く
この空の下 この惑星(ほし)の上
誰も植えていない草のそよぐ道を
常に芽吹き 花をつけ 種を落とす
ただしい季節を知る草の
わたしたちは歩く
この空の下 この惑星(ほし)の上
やわらかな陽気 照りつける日差し
垂れこめた雲 まとわりつく雨
かじかんだ指先 伸びてゆく影
季節はすすみ 星はもといた位置にかえり
この季節を知ってる 何度もめぐり逢っている
らせん階段を降りるように
季節にただいまを言うとき
わたしたちはまたひとつ年をとり
この空の下 この惑星(ほし)の上
いつかわたしたちはおやすみを言おう

精霊の領域 - 魂の還る森 -
高松潤一郎 鷹塀三奈 富樫尚美展
2024年3月20日(水祝)〜3月30日(土)
11:00から19:00
初日3/20(祝日)と最終日は17:00まで
日曜日・月曜日は休廊
ワイアートギャラリー
3人の作家が地上を覆う植物や動物たちと
妖精たちの交流という幻想世界を描く。
人間の肉体を離れた魂が帰る森で不滅の輝きが甦る。
漆や板に油彩、水彩、
コットンキャンバスに油彩・アクリル、陶作品など
あわせて会場で50点余を展示

小さな作品の表現展
2024年3月1日(金)〜3月16日(土)
ワイアートギャラリー
出展作家
浅野信二 市川伸彦 大竹茂夫 小林宏至
新宅和音 平林孝央 吉田然奈 岩本将弥
Toru Nogawa 成田朱希 高根沢晋也
やちだけい さかの依 佐藤T
画歴の豊富な14人の画家が各自、今発表したいテーマで
小品を描き新作を出展します。テーマが自由であることで
作家はより描く内容を深く追求することになります。
油彩、テンペラ、水彩,鉛筆などで描く人物や物語の世界
多彩で興味深い作品が展示されます。お楽しみください。
展覧会特設ページは
こちらをクリックしてご覧いただけます
「小さな作品の表現展」2024.3.1〜3.16 開催のご挨拶
このタイトルでギャラリーベルンアート様で続けてこられました
企画展の本年度の開催にあたりご挨拶申しあげます。
このたびの「小さな作品の表現展」
出展者は 作家14名様が揃います。
ギャラリーベルンアートを永年経営してこられた松本代表が
2023年12月末に閉廊なさるに際し、この企画展をはじめとして
今年内に3つの企画展をお引き受けすることになりました。
松本 敦様との交流は1993年ごろより当時大阪駅構内にありました
JR西日本経営のJR大阪セルヴィスギャラリーにおいて
美術企画展を担当している樋口のもとに
作家様を紹介していただいたことから始まっています。
2001年より現在の場所にワイアートギャラリーを設けて以来、
ベルンアート様が企画される現代美術展を注目してきました。
私どもも独創性のある個性的な作家様とともに
今後とも成長してまいろうと考えています。
どうぞ今後ともご指導、ご鞭撻をいただきますよう
お願い申し上げます。
株式会社わい・アート ワイアートギャラリー
代表取締役 樋口佐代子
猫と動物たちの “うふふ “ なくらし
寺澤 智恵子 銅版画 展
2024.2.15(木)-24(土)
11:00-19:00 (日・月休廊)
2/23(金・祝)と最終日は17:00迄
仲間と語らい、恋の悩みを相談したり、
新しいことにチャレンジしたり、旅に出たり...
自分らしく1日を楽しみながら過ごす猫と動物たちの日常を
銅版画の繊細なタッチで描く寺澤智恵子さんの作品は
広く共感を呼び起こしています。
おもわず“うふふ “ とほほえんでしまうような作品を展示します。
寺澤 智恵子
Chieko Terasawa
2001年 武蔵野美術大学 造形学部 空間演出デザイン学科卒業
2005年 銅夢版画工房にて制作を始める
2006年〜 日本版画協会展や国際版画ビエンナーレ
(ルーマニア、トルコ) など出展多数
2008年より東京、名古屋、京都などで個展
2017年より アニマルシリーズを描き始め、東京、大阪で発表
2023年 ボローニャ国際絵本原画展入選
制作の傍ら、雑誌や書籍の装画・挿絵なども手がける

春の女神展 2024
2024年1月25日(木)→2月10日(土)
(展覧会は終了しました)
11:00〜19:00 最終日は17:00まで
日・月休廊
ワイアートギャラリー
出展作家
アルフォンス イノウエ
謝敷 ゆうり
高松 潤一郎
林 由紀子
坂東 壯一
藤原 舞子
花々や草木が芽生える春、
世界各地の神話に登場する女神たちは
裳裾をひるがえして野原に出かけて
花たちを開花させると言い伝えられています。
春の女神をテーマに6人の作家さんに
今年もこの時期に特別に作品をご出展頂きました。
巡りくる春の陽光とともに花が溢れる
平和な世界を願って開催します。
ARTISTS
- アルフォンス・イノウエ
- 浅野 信二
- 青山 幸代
- 市川 伸彦
- 伊藤 尚子
- 伊豫田 晃一
- 岩本 将弥
- 宇川征ニ
- オーガベン
- 大森 弘之
- miyuki(大亦 みゆき)
- 小川 香織
- 可南
- 亀井 三千代
- 川嶋 陽介
- 久保 貴之
- 桑原 聖美
- 小池 結衣
- 小泉 孝司
- 小林 宏至
- 駒井 哲郎
- 近藤 幸
- 齋藤 修
- 齋藤 僚太
- 坂上 アキ子
- さかの 依
- 櫻井 萌香
- 佐藤 賀奈子
- 佐藤 妙子
- 佐藤 T
- 重藤 裕子
- 篠塚はるみ
- 下山 明花
- 謝敷 ゆうり
- 庄 漫
- 白野 有
- 真条 彩華
- 新宅 和音
- 多賀 新
- 高田 美苗
- 高橋 亜弓
- 鷹塀 三奈
- 高根沢 晋也
- 高松 潤一郎
- 高松 ヨク
- ただあやの
- 田中 靜
- 寺澤 智恵子
- Toru Nogawa
- 富樫 尚美
- 豊田 泰弘
- 豊永 侑希
- 中嶋 清八
- 長野 順子
- 成田 朱希
- 二階 武宏
- 沼尾 雅代
- 西村 沙由里
- 野嶋 革
- 林 千絵
- 林 由紀子
- 坂東 壯一
- 樋上 公実子
- 平林 孝央
- 藤田 有紀
- 藤原 舞子
- 筆塚 稔尚
- 船本 清司
- フランツ・フォン・バイロス
- 本荘 正彦
- 真木 環
- 松島 智里
- 松本 潮里
- 三塩 佳晴
- 三谷 拓也
- 三田村直美
- 宮崎 敬介
- 務川めぐみ
- 村川荘兵衛
- merino
- 安元 亮祐
- やちだけい
- 山田 喜代春
- 吉田 然奈
- 若月 公平
- 若月 陽子
- 渡邊 加奈子
- 渡辺 裕司
- Books














